プロ部門
<参加資格者>
●2026年度日本大会のカテゴリーは、エクストリームディビジョン、オープンディビジョン、マスターズディビジョン、シニアディビジョン、スーパーシニアディビジョン、グランドディビジョン、そしてウイメンズディビジョンの7部門とする。
●日本大会ファイナルへ参加する条件として、予選会の出場回数に規定を設けています。エクストリームディビジョンは、最低12試合の予選会出場が必要となり、それ以外のディビジョンは最低6試合の予選会出場が必要となります。ポイントランキング1位の選手も同様とするが、前年度優勝者はその限りではない。
●エクストリームディビジョン有資格者のうち、ポイントランキング上位9名がエクストリームディビジョンとする。
●10位以下はオープンディビジョンで、10位と11位はスーパーシード、12位から17位をセカンドシードとする。
●マスターズディビジョン前年度優勝者と前年度ポイントランキング1位。
今年度ポイント3位までの選手をスーパーシードとする。
前年度優勝者・前年度ポイントランキング1位を含み今年度ポイント4位~23位。
●シニアディビジョン前年度優勝者と前年度ポイントランキング1位。
今年度ポイント3位までの選手をスーパーシードとする。
前年度優勝者・前年度ポイントランキング1位を含み今年度ポイント4位~23位。
●スーパーシニアディビジョン前年度優勝者と前年度ポイントランキング1位。
今年度ポイント3位までの選手をスーパーシードとする。今年度ポイント上位14名。
●グランドシニアディビジョン前年度優勝者と前年度ポイントランキング1位。
今年度ポイント上位9名。
●ウイメンズディビジョン前年度優勝者と前年度ポイントランキング1位。
今年度ポイント上位9名。
●全てのディビジョンにおけるポイントランキングによる有資格者については当該選手が欠場の場合、下位の選手が
繰り上がるものとする。但し、同順位の場合はシーズン最長記録保持者が繰り上がりとする。
*但し、エクストリームディビジョンにおいては昇格をしていない選手が繰り上がることはないものとする。
●主催者推薦。
<LDJ日本大会競技方法>
coming soon
